お気に入りの一鉢


 丈夫で手間いらず、そして草姿も乱れずと三拍子そろったお気に入りの一鉢がこれです。

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      盆栽の様な風格がとてもいいです。

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 とは言え、我が家に来てからまだ3年です。 我が家の30年以上 植え替えもせず生き続けているトックリランからみれば まだまだ新参者ですが、末永く付き合いたいです。

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 ところでこの水晶の石ですが、昔インドに行った時、土産に買ってきた物です。捨てるに捨てれず眠っていた物にがようやく使い道が見つかりました。

 こうして使うと、サボテンも石もどちらも引き立つと思いませんか?(かなりの自己満足)

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台風のおなまえっ!


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 またまた台風が日本列島を窺がっていますが、もういい加減にして欲しいですね。

 同じ巨大低気圧でも国が違うと呼び方も違います。日本ではその年に発生した順番の数字で名前を呼んでいますが、アメリカでは人の名前を付けています。

 番号と名前では一長一短はありますが、台風の年間発生個数は平均28個ほどですので、大災害をもたらす台風の数字がダブルことが起り何年の何号?という事になります。特に日本に接近する20番前半が多くなります。

 人の名前も限りがあり、100名ほどの候補リストの中から順番に使っているそうですが、大災害をもたらしたハリケーンの名前は記憶に残るように永久欠番にするそうです。


 ちょっと想像して下さ。 もしも台風を名前で呼ぶ事が一般的になったら ・ ・ ・

例) 今度台風「貞子」が来るらしい! (ーー;)

    もし未曾有の大災害をもたらしたら、やっぱり「貞子」は怖い! 
    イメージ悪く、子供にその名前を付ける人が激減するでしょう。

    やっぱり数字が無難です。








ニンニクの植え付け


 台風一過の秋晴れです。

 もう10月、思えば9月は長雨と台風による災害の月だったように思います。

 10月は穏やかな月になって欲しいですが、台風25号が気になります。24号と同じコースを通って北上しそうです。(>_<)

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 今回の24号は通り過ぎるスピードが速かったせいか、庭の花も思ったより被害が少なくやれやれです。

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 今日はニンニクの植え付けです。

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 ニンニクは毎年作りますが、病害虫などほとんど無く手間もいらずでとても作りやすいです。

 玉ねぎの様に量を使わないので、一畝作っておけば ほぼ1年分のニンニクが出来ます。

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 サニーレタスも植えました。

 これも葉を千切りながら長い間使えるので とても重宝します。結球タイプの物は、収穫したらそれで終わりなので買った方が楽です。

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アゲハチョウ (ナミアゲハ)


 これはなんだか織物の様にも見えますが ・ ・ ・。

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  アゲハチョウの羽でした。
 
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 庭のユズの木にアゲハチョウがとまっていたので よく見ると まだサナギから孵ったばかりです。

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 時折羽を広げますが、まだ飛び立つことが出来ないようです。

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 こちらは先日 青葉山で撮った「キアゲハ」です。 とてもよく似ていますが、黄色が強いのと羽の付け根の縞模様が、「アゲハチョウ」ははっきりしているのに対し、「キアゲハ」はぼけてはっきりしません。

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 ユズの木をよく見ると、まだこれから蝶になる幼虫もいました。

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 C O O J とも見えます。 不思議な模様ですが、何の意味があるのでしょうか?

ユズの木を C O O J  「食うじょ!」  (ーー;)

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食器のリユース


 欠けて廃棄予定の食器を植木鉢にリユースです。

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 そのままでは使えないので水抜きの穴を開けなければなりません。

 陶器の食器は簡単に開きましたが、磁器の食器は割れてしまいました。

 原因は振動ドリルで早く開けようと思ったのが間違いの元でした。

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 普通のドリルで小さい穴から大きな穴へと時間を掛けて順番に開けると、なんとか割れずに開ける事が出来ました。

 割れた食器はボンドで貼り付けて直します。

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 センペルビブムを植えてみました。寒さには強い品種ですが暑さには弱いです。

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 ハオルチア属 十二の巻
 
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 ハオルチア属の多肉植物は強い直射日光を嫌うので、室内で育てるのに向いています。

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 多肉植物でいつも失敗するのが水のやり過ぎです。ついつい他の花と同じようやってしまって根腐れさせてしまいます。

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宮津湾を後にする日本最大のクルーズ船「飛鳥Ⅱ」


 釣りからの帰り、宮津湾から出てゆく「飛鳥Ⅱ」に出会いました。

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 全長241m、総トン数5万142トン、間近で見ると迫力あります。

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 「飛鳥Ⅱ」は横浜を出発して、秋の日本三景を巡る12日間の船旅の途中で宮津に寄港していたようてす。

 これから金沢へ向けて宮津を後にします。

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 飛鳥Ⅱのクルーズコース、横浜→名古屋→瀬戸内海→広島→宮津→金沢→大船渡→仙台→横浜

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絶景の青葉山は松尾寺に続く道


 お~! 絶景だ-!!

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 近くにありながらまだ登った事の無い山「青葉山」、想像以上に素晴らしい山でした。

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 登山ルートは、松尾寺から青葉山西峰を目指し、さらに東峰を通り高浜の中山寺方面へ下山、途中の分岐で高野方面へ入り下山します。あとは一般道を歩き、車を停めた松尾寺まで戻りました。
 朝10時に松尾寺の登山口を出発、1時間で登れる西峰ですが、道草が過ぎたのか到着した時はお昼でした。その後も写真撮影で足が止まり、松尾寺に帰ったのはPM4時頃となりました。歩いた距離は約8キロメートルです。

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 松尾寺は、西国霊場の第29番札所で、馬頭観音を本尊としており、毎年5月に行われる府の無形文化財「仏舞」で有名な寺です。
 登山道入口は本堂の裏手にあり、「青葉山は松尾寺に続く道」との案内板があります。

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 登山口から青葉山西峰まで約1.8Km、途中ハシゴ場もあります。

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 雨降りが続いたせいか、至る所でキノコがニョキニョキ。

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 フジウスタケ
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 タマゴタケ
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 タマゴタケ
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 色々な種類があり写真に収めて帰ってから調べてみたのですが、よほど特徴のあるキノコはべつとして、特徴の無いものは皆同じに見えて見分けが付きません。

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 傘が閉じた時と開いた時では、同じ物でも違う種類に見えたり、キノコは本当に難しいです。

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全ての岩に神が宿ってそうなパワーが感じられます。

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 かなり開けて来ました。頂上が間近です。

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  素晴らしい眺望です。 眼下には、今寺と高野が、そして遠くには高浜の町並みが続いています。

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 西峰ではキアゲハがお出迎えです。

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 周囲をヒラヒラと舞い、いかにもモデルさんになってくれそうな素振りを見せるのですが、いざカメラを構えると飛んで行きます。

 諦めかけるとまた飛んできて焦らせてくれます。
 
 キノコはそんな意地悪しなかったぞ! <`ヘ´>

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 神社の裏にある大きな巨岩が西峰山頂です。 ロッククライミングのようにロープを頼りに登ります。

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 お疲れ様でした。青葉山西峰山頂です。

 これまたすごい場所です。 岩が手すりのようになっていますが、この向こうは絶壁でした。 この岩の上に立ってみたのですが、下半身がわなわなと震えて来て速攻でしゃがんでしまいました。

 何があっても自己責任ですが、これは本当に危険です。

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 眼下には内浦湾が箱庭のように見えます。

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 次に目指す東峰です。

 青葉山は双峰の山でラクダのコブのようになっています。西峰は692m、東峰は693m、わずか1mの差です。

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       西峰と東峰の間にある、泰澄大師の修行場だったとされる「大師洞」を抜けて進みます。

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 かなり難易度の高い登山道が続きます。

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 眼下には今寺の集落が見えます。

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 西峰の稜線越には舞鶴湾が湖のように見えます。
 
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 お疲れ様でした。 東峰山頂です。

 東峰には青葉神社と休憩所はありますが、眺望はよくありません。

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 東峰から少し下った所にある「馬の背」と呼ばれる岩場。 ここもあまり歩きたくない所です。

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 「馬の背」から更に下ると展望の良い場所があり、夏場・海水浴で賑わう高浜のビーチが一望できます。

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 ここから先は分岐点で高野方面へ折れ、ただひたすら山を降ります。

 このルートはあまり人が通らないのか、かなり荒れた登山道でした。

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 いま登って来た青葉山を横に見ながら松尾寺を目指し一般道を歩きます。

 青葉山は高浜方面から見ると、西峰と東峰が重なり、海にすそ野を広げた富士山の様に見える事から「若狭富士」ともよばれますが、宮津方面から見ると二つに分かれて見えるので「双葉山」とも呼ばれます。

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 いつの間にか彼岸花の咲く季節になっていました。

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テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

サンクエール 丹後の夏には弱かった


 「サンクエール」

クサトベラ科の植物で、サントリーフラワーズが命名した園芸品種です。

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サンクエールの宣伝文句「暑さ・乾燥に強く、真夏でも元気に咲き続けます」

このうたい文句に期待して、夏前にピンクとブルーを1株づつ、庭にお迎えしたのですが、どちらも丹後の蒸し暑さにはヨレヨレ・ムレムレで瀕死の状態になりました。

ブルーは今頃になってようやく綺麗な花を付け始めましたが、ピンクは後遺症が酷く、いまだに静養中です。

どうやら暑さに強いと言うものの、蒸れにはかなり弱い品種のようです。 夏の猛暑の間の水やりは、よほど注意しないと蒸らして枯らす原因となります。

水やり3年と言いますが、何年経ってもその品種や鉢毎に応じた水やりが出来ず、本当に難しいです。


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 円形の花を半分に切ったような形が特徴的です。

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 気温も下がり元気を取り戻した花を見ると ほっとします。

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 雨に打たれて元気を取り戻したのは良いですが、このまま長雨が続き日照不足になるのも心配です。

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第5回丹後里山ウォーキングッ!


 絶景だ~!

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 前日の高確率の雨予報で参加者少数でも実施の「丹後里山ウォーキングッ」ですが、晴れ女 3人娘の魔力か?思わぬ良い天気に!!


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 それでも午後から雨予報なので、取り急ぎ「蝙蝠岳」へ向かう事にしたのですが、昼食担当の対馬シェフより重大発表が!!

 昼めし忘れた! (*´ω`)┛


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 「蝙蝠岳」への途中 所どころに花の絨毯があり、甘い香りが漂います。

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 正体はこれ、「クズ」の花でした。

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 綺麗な花も見つけました。

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 ヤマホトトギス
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 ピンク色のガクが可愛いけど、名前はクサギ(臭木) ちょっと可哀そう
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 ゴンズイの実。 海のゴンズイは毒があります。
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 やっぱり地層には目が無い安田ガイド。 地層にクギ付け!

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 大雨や台風の爪痕が至る所に!

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 お疲れ様でした。蝙蝠岳山頂に到着です。

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 山頂には測量の基準とする三角点がありますね。

 山頂で「アーシングヨガ」、三角のポーズがきれいです!

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 それでは先生に合わせて「はいポーズ」 ・ ・ ・  あれ!? 

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 すごい絶景の見えるポーズを新発見!


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 それなら「又覗き」で見ると!

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 目が回りました! (@_@;)

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 雨にも降られず絶景を堪能して下山です。

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 お待ちかねのランチタイムです。 本来なら蝙蝠岳山頂での食事ですが、伊根の舟屋の里公園です。

 山登りしている間に、対馬シェフが取に帰ってくれました。「お疲れ様でした。」

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 いつもに増してハンパないボリュームの美味しいサンドイッチでした。

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 食事の後は、伊根工房・キャラリー舟屋でコーヒータイムです。

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 女将、倉さんが焼いたコーヒーカップ。 陶芸に油絵と多彩なオーナーです。

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 そして次は水上タクシーで伊根湾を遊覧です。

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 出発~つ!

 何と太っ腹なイベントです。この料金も参加料に含まれているのですよ!!

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 乗り込んだ「水上タクシー」は「亀島丸」。遊漁船主任者の名前を見ると、何と私と同じ苗字の山田船長でした。

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 私も仕事で時折伊根湾を案内するのですが、カモメにエサをやるだけでガイドなしです。

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 それに比べ、水上タクシーはすごいです。

 資料も豊富で、流れるような説明でガイドをしてくれます。

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 ここは「朝ドラ・ええにょぼ」のロケ地となったエリアで、私もたまにその事をガイドする事はありますが、それとは別に、ここには昔からの建て方の舟屋が残されているそうです。
 それは ほとんどの舟屋は護岸工事がなされたのですが、写真中央付近の舟屋だけは昔の面影が残っているそうです。
ここの入り江は湾曲が急で、舟屋の裏手・道路側は間口が広いのですが、土地が扇形をしているため海側は狭く、護岸を作るには更に土地を海側に出す必要があります。そうすると増々間口が狭くなり船の出し入れも出来なくなるので、護岸工事を断念したそうです。
 と、こんな地元の人でないと知らないような事までガイドしてくれました。

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 定番のカモメの餌付けもあります。
 
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 見事に手からエビセンを奪って行きました。

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 放り投げても!

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 上手に空中キャッチ!

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 船長! 次は何処へ連れてってくれるんですか?

 「決まっとるじゃろ~! もちろん飲む所ろじゃ」

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 という事で向かったのは、

 向かったのは、 → 向井ったのは → 向井酒造 (ーー;)  ・ ・ ・ 無理でした。(ーー;)

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 勧められるままに酒をあおる安田ガイド。  冗談ですよ、あまり飲まれないそうです。

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 私のお気に入りは これ、「ひやおろし」、バランスの良い味わいでした。

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 そして、向井酒造特製のロゴ入り手ぬぐいを頂き、これを鉢巻代わりに絞めて記念写真をとポーズをすると、外国人グループが店に入ってきて何故か皆んなで盛り上がって集合写真撮る事に!!

 残念ながら、このタイミングでカメラの電池切れで終了。 チ~ン。(ーー;)

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 思えば今日は色々なトラブルがありましたが、すべて私の不徳の致すところです。

 イベントの集合時間を間違えわざわざ家まで迎えに来て頂いた事、この予定外の事が無ければ対馬シェフが昼食を忘れる事も無かったかもです。 皆さんご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

 次回、「丹後里山ウォーキングッ」は10月26日(金)の予定です。 内容はまだ未定ですが、歩く、食う、ヨガる、飲む!の楽しいイベントをまた期待しています。

 このイベントについてのお申込み・詳しい内容のお問い合わせは、090-3162-4499 川内さんまで。












ツユクサ(露草)


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 花の終わった鉢を放って置いたら知らぬ間にツユクサに占拠され入れ替わっていました。 雑草の生命力はスゴイ!

 これはこれでなかなか趣きがあります。

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 朝咲いた花が昼にはしぼむことから朝露を連想させるので「露草」と名付けられたという説が一般的です。

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 この花を見るたび、幼い頃 誰に教わったのか「トンボグサ」と言う名前が頭から離れません。それはトンボの顔にそっくり、青い花びらはオニヤンマの目で、雄蕊 雌蕊は口に見えたのです。

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 しかしそれは私だけの思い込みだったようです。

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 露草の別名には、「鴨跖草(おうせきそう)や大帽子花、月草、蛍草とかありますが、トンボの名前は何処にもありません。

 思い込みは本当に怖いです。 (ーー;)

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 ところでこれは何だか分かりますか?

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 露草を、マヨネーズと醤油、ゴマで おひたしに してみました。

 露草は若芽や葉をゆでて、あえ物や酢の物、おひたしで食べれるのですよ。 また、薬用植物として下痢止めや解熱に昔から利用されていたそうです。

 おひたしの食感はシャキシャキとして、くせもアクもなく、とても美味しかったです。 なにか雑草のパワーを頂き、元気になったような気になりました。 (^_^)/















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プロフィール

丹後の山ちゃん

Author:丹後の山ちゃん

血液型 : 不明
年齢 : 気持ちは万年青年
おひつじ座のとら年です。


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